2024年12月31日火曜日

FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2025年1月の放送曲目リストはこちら

 FM HOT 839(エフエムさがみ)で、第1、第3土曜日の21:00から、そして毎週日曜日の23:00からお送りしているぐすたふの音楽天国です。この時間は、ロックやポップスを中心に、懐かしい音楽たちをお送りしています。選曲とおしゃべりは私、ぐすたふがお送りいたします。

ぐすたふの音楽天国、第114集、第115集の今回は、毎年恒例、ビートルズ特集をお送りします。

第114集は、1987年のビートルズのアルバムのCD化に伴ってなくなってしまった初期のベストアルバムのオールディーズ、第115集はシルク・ドゥ・ソレイユのミュージカルLOVEのサウンドトラックとして2006年に制作されたリミックスアルバム、LOVEです。

オールディーズについては、アルバムとしてCD化されていないので、収録された曲を収録された曲順でお送りいたします。併せて、まだお送りできていない初期の曲を少々お送りいたします。

LOVEは収録時間が70分を超える長いものになっていますので、お送りできる分だけお送りします。

1.土曜日枠(第1、第3土曜日の21:00から)第114集 ビートルズ特集 Part 9

曲名アーティスト
She Loves You
(シー・ラヴズ・ユー)
The Beatles
(ビートルズ)
From Me to You
(フロム・ミー・トゥ・ユー)
The Beatles
(ビートルズ)
We Can Work It Out
(恋を抱きしめよう)
The Beatles
(ビートルズ)
Help!
(ヘルプ!)
The Beatles
(ビートルズ)
Michelle
(ミッシェル)
The Beatles
(ビートルズ)
Yesterday
(イエスタデイ)
The Beatles
(ビートルズ)
I Feel Fine
(アイ・フィール・ファイン)
The Beatles
(ビートルズ)
Yellow Submarine
(イエロー・サブマリン)
The Beatles
(ビートルズ)
Can't Buy Me Love
(キャント・バイ・ミー・ラヴ)
The Beatles
(ビートルズ)
Bad Boy
(バッド・ボーイ)
The Beatles
(ビートルズ)
Day Tripper
(デイ・トリッパー)
The Beatles
(ビートルズ)
A Hard Day's Night
(ア・ハード・デイズ・ナイト)
The Beatles
(ビートルズ)
Ticket to Ride
(涙の乗車券)
The Beatles
(ビートルズ)
Paperback Writer
(ペーパーバック・ライター)
The Beatles
(ビートルズ)
Eleanor Rigby
(エリナー・リグビー)
The Beatles
(ビートルズ)
I Want to Hold Your Hand
(抱きしめたい)
The Beatles
(ビートルズ)
All I've Got To Do
(オール・アイブ・ガット・トゥ・ドゥ)
The Beatles
(ビートルズ)
Don't Bother Me
(ドント・バザー・ミー)
The Beatles
(ビートルズ)
Little Child
(リトル・チャイルド)
The Beatles
(ビートルズ)

2.日曜日枠(毎週日曜日の23:00から) 第115集 ビートルズ特集 Part 10

曲名アーティスト
Because
(ビコーズ)
The Beatles
(ビートルズ)
Get Back
(ゲット・バック)
The Beatles
(ビートルズ)
Glass Onion
(グラス・オニオン)
The Beatles
(ビートルズ)
Eleanor Rigby/Julia [Transition]
(エリナー・リグビー/ジュリア)
The Beatles
(ビートルズ)
I Am The Walrus
(アイ・アム・ザ・ウォルラス)
The Beatles
(ビートルズ)
I Want To Hold Your Hand
(抱きしめたい)
The Beatles
(ビートルズ)
Drive My Car/The Word/What You're Doing
(ドライブ・マイ・カー/愛の言葉/ホワット・ユ−・アー・ドゥイング)
The Beatles
(ビートルズ)
Gnik Nus
(グンキ・ンサ)
The Beatles
(ビートルズ)
Something/Blue Jay Way [Transition]
(サムシング/ブルー・ジェイ・ウェイ)
The Beatles
(ビートルズ)
Being For The Benefit Of Mr. Kite!/I Want You (She's So Heavy)/Helter Skelter
(ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト/アイ・ワント・ユー/ヘルター・スケルター)
The Beatles
(ビートルズ)
Help!
(ヘルプ)
The Beatles
(ビートルズ)
Blackbird/Yesterday
(ブラックバード/イエスタデイ)
The Beatles
(ビートルズ)
Strawberry Fields Forever
(ストロベリー・フィールズ・フォーエバー)
The Beatles
(ビートルズ)
Within You Without You / Tomorrow Never Knows
(ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー~トゥモロー・ネバー・ノウズ )
The Beatles
(ビートルズ)
Lucy In The Sky With Diamonds
(ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモン)
The Beatles
(ビートルズ)
Octopus's Garden/Sun King [Transition]
(オクトパス・ガーデン/サン・キング)
The Beatles
(ビートルズ)
Lady Madonna
(レディ・マドンナ)
The Beatles
(ビートルズ)
Here Comes The Sun / The Inner Light
(ヒア・カムズ・ザ・サン~ジ・インナー・ライト)
The Beatles
(ビートルズ)
Come Together/Dear Prudence/Cry Baby Cry [Transition]
(カム・トゥゲザー/ディア・プルーデンス/クライ・ベイビー・クライ)
The Beatles
(ビートルズ)

2024年を振り返る

2024年の出来事をあれこれ振り返ってみようと思います。 

1月

  • 音楽天国第90集、91集 ビートルズ特集(White Album)
  • 職場に、次年度も継続して働く旨、意思表示。しかし、全庁掲示板に気になる求人を見つけ、ダメ元で書類を送って応募することに。大学の技術系非常勤職員の求人。

2月

  • 音楽天国第92集、93集(演奏がスゴイと思う曲達)
  • ダメ元で応募した求人の書類審査が通ってしまい、面接を受けることに。そしたら、なんと採用された。それまでの仕事は、派遣で通ってたときに課長から受けてみて、って言われて受けた求人で、ある意味出来レース。今度はそういうの一切なしでの応募だったんで、採用されてホントにうれしかった。
  • 2月3日タロー軒

3月

  • 音楽天国94集、95集(デニー・レイン特集)
  • シーズンオフ直前に初めてのガーラ湯沢で日帰りスキー。新幹線に乗ってしまえば、すごーく楽。良いスキー場ですね。食べ物高いけど。ニセコよりは安いのかな。

  • 4年半通った都庁のお仕事を終了。教育庁の皆様には色々と御世話になりました。
  • 退職を前にして、同じ課の憧れの女性職員さんとランチできた。可愛くて賢い方なんです。もうお会いできないんだろうな。それだけが残念。
  • 小学校の同級生にして高校の同期の男の訃報に接する。カネ長武田の裏に住んでいて、小学生の頃よく一緒に遊んだ男だった。ドッジボールの達人だったっけ。

4月

  • 音楽天国96集、97集(このアルバムを聴け!:スタジオミュージシャンが作ったバンド:パラシュート、Ronin)
  • 新しい職場に初出勤。どうなることやら、と思ったけど、12月現在続いている。
  • 聖子ちゃんバンドのボーカルさんに誘われて、仕事の帰りに南林間のハイダウェイでセッションに参加。楽器は同じく聖子ちゃんバンドのベースの方が1970年代のFender Jazz Bassを貸してくださいましたが、これが良い音だった。しかし、ハコの人から音がデカイと怒られるの巻。しょうがないじゃん。爆音男なんだから。
  • 相模原さくらまつりライブにスルーメイカーで参加。お祭りはすごい人出でした。
  • のっさんの小野瀬雅生ショウのライブ初観戦。すごかったな。
  • 4月23日タロー軒 タロー軒の帰りに、武蔵境から西武多摩川線に乗って是政まで行ってみた。帰りに白糸台から京王線の武蔵野台まで歩いてみた。近いんですね。白糸台には戦争遺構の旧陸軍調布飛行場白糸台掩体壕(きゅうりくぐんちょうふひこうじょうしらいとだいえんたいごう)があるので、いずれ行ってみようっと。

5月

  • 音楽天国98集、99集(アメリカ、エリック・カルメン特集)
  • 大間ジローさん70歳記念ライブ応援。ご本人から直接お誘いを頂いたので、そりゃ行きますよね。10年ぶりぐらいに大間さんにお会いできてうれしかった。演目はオフコースナンバー多くてとっても懐かしかった。会場にNSPのベーシストの平賀和人さんがいらっしゃった。お声がけすればよかったな〜と後悔。そして、その会場で、だいぶ前に昭和歌謡バンドを一緒にやったONEちゃんと再会。こちらも10年ぶりぐらいかなと。
  • 5月28日タロー軒

6月

  • 音楽天国100集、101集(Around '70s)
  • 転職して最初のボーナス。4月に入庁したばかりなので、満額は出ない。支給率は40パーセントぐらい。
  • ネックが壊れて放置状態の1982年製Fender Jazz Bassを修理してもらった。理由は、4月のセッションで友人から借用した70年代製Jazz Bassがとっても心地よかったので、動態保存状態にしておこうと決めたから。トラスロッドは効くようになったけど、ハイ起きしているみたいなので、なかなか調整が難しいってことで、弦を張り替えて長期お休みに。壊れたまま放置というよりは気分的に良いかなと。
  • 2008年以来のレコーディング。今回は藤野芸術の家で1日で録音して、後で色々ごにょごにょと・・・

7月

8月

  • 音楽天国104集、105集(Around '80s)
  • 高校の同級生、サメの巨匠の訃報に接する。早すぎるよ。こんな素晴らしい男がこの世からいなくなるなんて・・・
  • 島根〜広島〜山形の旅。犬を預かってもらう都合などから、家族より1日遅く出発、深夜バスで松江まで行き、先に行っていた奧さんに松江駅前で拾ってもらって飯石郡飯南町へ。松江までの途中、新東名で車両火災による通行止めがあり、バスが1時間近く遅れた。飯南町で一泊してから高速バスで広島に出て、東海道山陽新幹線、東北山形新幹線と乗り継いで山形市、一夜明けて村山市まで。
  • 子どものハンドボールの遠征で宇都宮へ。家に犬を残しての観戦なので、僕は日帰り。帰りに前々から気になっていた、東武線春日部駅の駅ラーメンを食す。立ち食いとは思えないクオリティ。美味しかった。
  • 久しぶりの家族揃っての帰省。高山稲荷神社、県営水族館、モヤヒルズなどを訪問。高山稲荷はかなり久しぶりだった。亡くなった同級生のお宅を訪問し、線香を上げさせて頂いた。

9月


10月

  • 音楽天国108集、109集(このアルバムを聴け!Aja/Steely Dan、Gaucho/Steely Dan)
  • 浅川地区市民大運動会でうちの奥さんリレー選手として頑張る。リレー優勝。総合順位でもうちの町会は優勝。
  • うちの子が修学旅行で奈良・京都に行っている間に、久しぶりに京王八王子駅前のスペイン料理のお店で食事。うちの子が生まれる直前に美味しいものを食べ歩いた時以来じゃないかな。
  • 高校の同級生、高校一年で初めて人前で演奏したバンドを一緒にやった男と、高校卒業以来の再会。新横浜で一杯。
  • 10月29日タロー軒


11月

  • 音楽天国110集、111集(Around '60s)
  • 高校2年、3年の同級生と高校卒業以来の再会。国分寺で一杯。懐かしかったな。
  • 毎年御世話になっている音楽酒場Agitさんの開店10周年ってことでスルーメイカーでライブ出演。
  • 八王子いちょう祭り。今年も関所巡りは完歩できたよ。
  • 11月26日麺でる しばらく休業していた麺でるが営業再開したっていうことで。

12月

  • 音楽天国112集、113集(わたくしぐすたふが2023年に最もよく聴いた曲達)
  • ボーナスだ!初のフル支給。
  • 1976年製のSヤイリYD-304をゲット。ものすごーく音が良い。ずっと持っているアリアのドレットノートはハイがあんまり出なくて、新品の弦を張っても新品のような音がしないんだけど、それとは対照的なハイがよく通る音。48年も前のギターだなんてスゴイ。僕が中学の頃に生産されたものだな。
  • 10年以上ぶりで、ベース用にクリップチューナーを購入。コルグのものだけど、2000円ちょっとだったんで。表示がとても見やすい。初めて買ったクリップチューナーはやはりコルグのものだったけど、1万円ぐらいしたような。電池の消耗が激しくなって、壊れたと判断し、数年で捨てた。
  • 上溝駅前のGjamさんでライブ。
  • 12月24日タロー軒

別れと再会があり、色々バタバタした1年だったけど、楽しく過ごすことが出来たと思います。来年はどんな年になりますやら・・・


2024年11月30日土曜日

FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2024年12月の放送曲目リストはこちら

 FM HOT 839(エフエムさがみ)で、第1、第3土曜日の21:00から、そして毎週日曜日の23:00からお送りしているぐすたふの音楽天国です。この時間は、ロックやポップスを中心に、懐かしい音楽たちをお送りしています。選曲とおしゃべりは私、ぐすたふがお送りいたします。

ぐすたふの音楽天国、第112集、第113集の今回は、毎年恒例、2023年にわたくしぐすたふが最も良く聴いた曲達プラスαというお題でお送りいたします。パソコンの音楽管理ソフトが、毎年年の後半になると、その年に一番良く聴いた曲達100曲をリストアップしてくれるようになっていて、それを年が明けてから保存しておいて、それを元にこの企画をお送りしています。放送するために聴いた曲、放送とは関係のない曲とさまざまありますが、その中からセレクトしてお送りしています。ノンジャンルで私の好きな曲をお送りしちゃう特集、そして2023年の復習、ということになるんでしょうか。今回はそれに加えて、後半はちょっとしたクリスマスソング特集をお送りしようと思います。

1.土曜日枠(第1、第3土曜日の21:00から) 第112集 ワタクシぐすたふが2023年に最も良く聴いた曲達

曲名アーティスト
Affair Of The Heart
(アフェア・オブ・ザ・ハート)
Rick Springfield
(リック・スプリングフィールド)
My Mama Told Me So
(マイ・ママ・トールド・ミー・ソー)
The Crusaders
(クルセイダーズ)
96° in the Shade
(華氏96度)
Third World
(サード・ワールド)
Burn
(紫の炎)
Deep Purple
(ディープ・パープル)
You Fool No One (Live)
(ユー・フール・ノーワン)
Deep Purple
(ディープ・パープル)
The Challenge
(ザ・チャレンジ)
Christine McVie
(クリスティーン・マクビー)
You Ain't Seen Nothing Yet
(恋のめまい)
Bachman-Turner Overdrive
(バックマン・ターナー・オーバードライブ)
Love Somebody
(ラブ・サムバディ)
Rick Springfield
(リック・スプリングフィールド)

2.日曜日枠(毎週日曜日の23:00から) 第113集 2023年にワタクシぐすたふがいちばん良く聴いた曲達プラスα

曲名アーティスト
Dark Lady
(ダーク・レディ)
Scorpions
(スコーピオンズ)
Both Sides Now
(青春の光と影)
ジュディ・コリンズ
(ジュディ・コリンズ)
Stop Draggin' My Heart Around (With Tom Petty & The Heartbreakers)
(ストップ・ドラッギン・マイ・ハート・アラウンド)
Stevie Nicks
(スティーヴィー・ニックス)
Sentimental Lady
(悲しい女)
Bob Welch
(ボブ・ウェルチ)
A.i.e. A Mwana
(アイエ)
Black Blood
(ブラック・ブラッド)
Guantanamera
(グァンタナメラ)
The Sandpipers
(サンドパイパーズ)
More Than a Feeling
(宇宙の彼方へ)
Boston
(ボストン)
Jingle Bell Rock (Please Please Me)
(ジングルベル・ロック)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Santa Claus Is Comming To Town (Eight Days A Week)
(サンタが街にやってくる)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Rockin' Around The Christmas Tree (I Saw Her Standing There)
(クリスマス・ロック)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Last Christmas (Please Mr. Postman)
(ラスト・クリスマス)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Feliz Navidad (No Reply)
(フェリス・ナヴィダ)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Rudolph The Red Nosed Reindeer (Taxman)
(赤鼻のトナカイ)
Rubber Band
(ラバーバンド)
Silent Night (Lucy In The Sky With Diamonds)
(聖しこの夜)
Rubber Band
(ラバーバンド)
White Christmas (Ticket To Ride)
(ホワイト・クリスマス)
Rubber Band
(ラバーバンド)

2024年11月2日土曜日

FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2024年11月の放送曲目リストはこちら

 FM HOT 839(エフエムさがみ)で、第1、第3土曜日の21:00から、そして毎週日曜日の23:00からお送りしているぐすたふの音楽天国です。この時間は、ロックやポップスを中心に、懐かしい音楽たちをお送りしています。選曲とおしゃべりは私、ぐすたふがお送りいたします。

ぐすたふの音楽天国、第110集、第111集の今回は、1960年代の曲達をお送りする、Around '60s その5回目、第6回目です。1960年代というのは、ザ・ビートルズが1962年にメジャーデビューして、イギリス、アメリカ、そして世界のロックシーンを席巻した時代でありました。中学生の頃ビートルズの曲にどっぷり浸かっていた自分からすると、60年代といえばビートルズ、という思い込みをしながら大きくなったようなところがあるんですけど、実はそんなことは全くなくて、当然ながら色々なアーティストが色々な素晴らしい音楽を世に送り出していた訳です。

そんな60年代の名曲達を、ラジオの前の皆様と一緒に味わっていこうと思います。

1.土曜日枠(第1、第3土曜日の21:00から) 第110集
  Around '60s 第5回

曲名アーティスト
Don't Worry Baby (Mono)
(気にしないで)
The Beach Boys
(ビーチ・ボーイズ)
Ticket To Ride
(涙の乗車券)
The Carpenters
(カーペンターズ)
Bad Moon Rising
(バッド・ムーン・ライジング)
Creedence Clearwater Revival
(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
Have You Ever Seen the Rain?
(雨を見たかい?)
Creedence Clearwater Revival
(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
Goodbye My Love
(グッドバイ・マイラブ)
The Searchers
(サーチャーズ)
For Your Love
(フォー・ユア・ラブ)
The Yardbirds
(ヤードバーズ)
Superstar
(スーパースター)
アンドルー ロイド ウェバー, ‘Jesus Christ Superstar’ 1996 London Cast & Zubin Varla
(アンドルー ロイド ウェバー, ‘ジーザスクライストスーパースター 1996 ロンドン公演キャスト& ズビン・バルラ)
Wipe Out (Hit Version)
(ワイプアウト)
The Surfaris
(サファリーズ)
With a Little Help from My Friends
(心の友)
Joe Cocker
(ジョー・コッカー)
It's Not Unusual
(よくあることさ)
Tom Jones
(トム・ジョーンズ)
As Safe As Yesterday Is
(アズ・セイフ・アズ・イエスタデイ・イズ)
Humble Pie
(ハンブル・パイ)
Black Magic Woman
(ブラック・マジック・ウーマン)
Fleetwood Mac
(フリートウッド・マック)
Go Now
(ゴー・ナウ)
The Moody Blues
(ムーディー・ブルース)
Bus Stop
(バス・ストップ)
The Hollies
(ホリーズ)
One (Single Version)
(ワン)
Three Dog Night
(スリー・ドッグ・ナイト)

2.日曜日枠(毎週日曜日の23:00から) 
  第111集 Around '60s 第6回
曲名アーティスト
These Boots Are Made for Walkin'
(にくい貴方)
Nancy Sinatra
(ナンシー・シナトラ)
Spanish Harlem
(スパニッシュ・ハーレム)
The Mamas & The Papas
(ママス・アンド・パパス)
Son of a Preacher Man
(プリーチャー・マン)
Dusty Springfield
(ダスティ・スプリングフィールド)
Stop! In the Name of Love
(ストップ!・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブ)
The Supremes
(シュープリームス)
Everyday People
(エヴリデイ・ピープル)
Sly & The Family Stone
(スライ&ザ・ファミリー・ストーン)
Sweet Caroline (Single Version)
(スイート・キャロライン)
Neil Diamond
(ニール・ダイアモンド)
Suspicious Minds
(サスピシャス・マインド)
Elvis Presley
(エルヴィス・プレスリー)
Respect
(リスペクト)
Aretha Franklin
(アレサ・フランクリン)
Ruby Tuesday
(ルビー・チューズデイ)
The Rolling Stones
(ローリング・ストーンズ)
Mrs. Robinson
(ミセス・ロビンソン)
Simon & Garfunkel
(サイモン&ガーファンクル)
Dancing In the Street
(ダンシング・イン・ザ・ストリート)
Martha Reeves & The Vandellas
(マーサ&ザ・ヴァンデラス)
Uptight (Everything's Alright)
(アップタイト)
Stevie Wonder
(スティーヴィー・ワンダー)
I Want You Back
(帰ってほしいの)
Jackson 5
(ジャクソン5)
Leader Of The Pack (Single Version)
(リーダー・オブ・ザ・パック)
The Shangri-Las
(シャングリラス)
(Sittin' on) The Dock of the Bay
(ドック・オブ・ザ・ベイ)
Otis Redding
(オーティス・レディング)
Do Wah Diddy Diddy
(ドゥ・ワー・ディディ・ディディ)
Manfred Mann
(マンフレッド・マン)

2024年10月1日火曜日

FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2024年10月の放送曲目リストはこちら

 FM HOT 839(エフエムさがみ)で、第1、第3土曜日の21:00から、そして毎週日曜日の23:00からお送りしているぐすたふの音楽天国です。この時間は、ロックやポップスを中心に、懐かしい音楽たちをお送りしています。選曲とおしゃべりは私、ぐすたふがお送りいたします。

 ぐすたふの音楽天国その第108集、第109集の今回は、歴史に残るアルバム、そしてわたくしぐすたふが、特にラジオの前の皆様に聴いていただきたいとおもうアルバムをセレクトしてお送りする企画、このアルバムを聴け!その11回目、12回目をお送りいたします。取り上げるアルバムは、スティーリーダンのエイジャとガウチョです。

Ajaは1977年発表のスティーリー・ダン6枚目のアルバム、Gauchoは1980年発表のスティーリー・ダン7枚目のアルバムですが、この時期スティーリーダンは、一流のスタジオミュージシャンを使って最良の音を作る、という製作スタイルに完全に移行していて、スティーリーダンのメンバーはウォルター・ベッカーとドナルド・フェイゲンの2人だけ、という体制になっていました。

この時期の彼らのアルバムにおいては、楽曲の素晴らしさのみならず、参加しているミュージシャンの顔ぶれが、聴いている側からすると、とても興味のあるところなわけで、参加ミュージシャンの高い演奏力に裏付けられた高度な演奏も、聴いていて楽しいところです。

1.土曜日枠(第1、第3土曜日の21:00から) 第108集
  このアルバムを聴け!第11回 Aja / Steely Dan

曲名アーティスト
Black Cow
(ブラック・カウ)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Aja
(エイジャ(彩))
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Deacon Blues
(ディーコン・ブルース)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Peg
(ペグ)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Home At Last
(安らぎの家)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
I Got The News
(アイ・ガット・ザ・ニュース)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Josie
(ジョージー)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Gaslighting Abbie
(ガスライティング・アビー)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)

2.日曜日枠(毎週日曜日の23:00から) 
  第109集 このアルバムを聴け!第12回 Gaucho / Steely Dan
曲名アーティスト
Babylon Sisters
(バビロン・シスターズ)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Hey Nineteen
(ヘイ・ナインティーン)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Glamour Profession
(グラマー・プロフェッション)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Gaucho
(ガウチョ)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Time Out Of Mind
(タイム・アウト・オブ・マインド)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
My Rival
(マイ・ライバル)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Third World Man
(サード・ワールド・マン)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)
Jack Of Speed
(ジャック・オブ・スピード)
Steely Dan
(スティーリー・ダン)