2026年3月31日火曜日

タイ旅行のはなし〜1日目(現地までの移動編)

 はじめに


 2026年3月のことですが、1人でタイに行ってきました。正式にはタイ王国ですね。その前の年に家族みんなでベトナムに旅行したのですが、今回は1人です。

 初めて海外に行ったとき、目的国まで1人で移動した、っていうことはありましたが、その時は目的国の空港まで、先発していた妹夫婦に迎えに来てもらったので、1人だったのは成田空港までの鉄道と行きの飛行機の中だけ。

 その時はカナダのバンクーバーまでの移動で、直行便が取れなかったので、生まれて初めての外国で、途中の空港で乗り換えなきゃいけないことになり、初めての海外旅行という意味では、そこそこのハードルの高さではありました。

 それに対して今回は、最初から最後まで1人。結構ハードルの高い旅でしたが、現地にいる間、ごはんが食べられさえすれば、なんとかなるに違いない、というお気楽な気持ちで行きました(笑)

なぜタイなのか


10年以上前の話ですが、相方が1人でタイに旅行しました。学生時代のお友達が駐在員として住んでいらっしゃるとかで。そのときに買ってきてくれたお土産にProtex Cooling Powderなるものがありました。これは、言ってみれば大人用ベビーパウダーで、さらに発汗後の体臭を抑えてくれるというものです。 相方が言うには、これが私の汗臭さを最も良く消してくれるんだとか。

 数年前に家の在庫がなくなったのですが、日本では売ってません。大久保あたりのアジアンな雑貨屋さんを見に行ってみたけど、ありませんでした。アマゾンなんかに個人輸入の方が出していたりしますが、現地価格に比べると、とんでもなく高いんです。というわけで、行ったことのない国ではあるけど、現地に買いに行きたいと数年来思っていたのです。

 昨年ベトナムに行ったとき、もしかしたら隣の国だから売ってるかな、と思って探してみたけど、社会主義国家には不要なのか(笑)売ってないんですね。かなり期待したのですが、ありませんでした。ということで、今回意を決して買いに行くことにしたと言うわけです。

 あともう一つの目的は、大好きな青パパイヤのサラダ、ソムタムを作る為の壷、ソムタムクロックを手に入れたい、ということ。今まで、すり鉢で作っていましたが、現地で売ってる壷が欲しい、と思ったのでした。まあ、行くしかないですね。

旅行の手配

宿や飛行機の予約


 今回の旅行は、じゃらんで予約をしました。じゃらんは個人旅行の手配代行っていう感じの業者さんです。日程と行き先を入力すると、使える飛行機とホテルのリストが出て来ます。これで飛行機はタイ国際航空、ホテルは西鉄ホテルクルームバンコクシーロムっていう日系のホテルをセレクトしました。3月下旬の旅行に対して、手配をしたのが10月頃だったので、飛行機もホテルも確実に予約できました。

現地ツアーの手配とかeSIMとか


 Protexを買ってくる、というのが最重要ミッションではありますが、せっかくタイまで4600kmの距離を飛んで行くのですから、時間の許す範囲で色々と見物したいわけです。調べたら、そういうニーズを満足してくれる業者さんがあるんですね。今回は、トリップアドバイザー、そしてベルトラという業者さんが販売しているツアーを使いました。ベルトラは、格安のeSIMを紹介するメールをくれたので、現地で使うeSIMもベルトラから買いました。ちなみに、NTT DocomoがやってるAhamoは、全く何の手続きもなく海外ローミングが通常料金の範囲でできます。ところが、ワイモバでは、海外ローミングは手続きが必要で、追加料金がかかります。そして、その料金が安くないんです。それに対して、ベルトラから来たeSIMの紹介メールは、ワイモバの海外ローミングより安いので、ベルトラから買うことにしたのでした。

TDAC


 タイでは、2025年5月1日から、旅行者に対して入国経路を問わずタイデジタル到着カード(Thailand Digital Arrival Card)なる電子手続きを課しています。入国審査の簡略化のために、予め名前、旅券番号、国籍などの情報を登録しておくもので、タイ到着の72時間から手続き可能です。成田に行く電車の中で登録しても充分に間に合います。タイ国政府観光庁のホームページからTDAC登録のサイトに行くことが出来ます。ニセのサイトが増えているそうなので、気をつけて。

Visit Japan Web


 帰国の際に、入国手続きを簡略化するための仕組みです。予め目的国に関する情報を入力しておけば、後が楽。Visit Japan WebとWeb検索をして、入口を見つけましょう。

出発


 今回の旅で使った飛行機は、タイ国際航空のTG643便。使用機材はA350-900です。成田発11:45、バンコクスワンナプーム空港着が現地時間で17:05でした。日本とタイの時差は2時間で、タイの方が時間が遅いので日本時間だとバンコク着は19:05ということになります。


成田空港まで


 この飛行機に乗るためには、2時間前の9:45には成田空港に着いている必要があります。成田までの移動をどうしようかと考えた結果、日暮里での乗り換えが面倒な京成スカイライナーじゃなくて、新宿で乗り換えれば1回の乗り換えで済む成田エクスプレスにしました。中央線沿線に住んでいる私からすると、日暮里に行くためには神田で一度乗り換えなきゃいけないのです。なお、成田エクスプレスは料金割高ですが、チケットレスで特急券を買うと、35パーセント引きという買い方があります。


空港到着から搭乗まで


 タイ国際航空は第一ターミナルを使っているので、成田エクスプレスでは終着駅の成田空港駅まで行きます。駅は地下、出発カウンターは第一ターミナルでは4階にあるので、結構歩きます。

 電車を降りてすぐに、こういう魅力的なものがありましたが、ちらっとのぞいただけで手は出しませんでした。海外からの旅行者に人気なんでしょうね。

 出発カウンターでは、搭乗手続きと、預かり荷物を預けるということをします。預かり荷物は、従来通り係員に預けるか、自分でベルトコンベアに乗せるかを選べます。自分でやる方が空いてますよ。タイ国際航空には日本国内の航空会社と同様にスマートフォン用アプリがあって、アプリをインストールして個人情報等を入れると予約している便の情報が出ます。そしてこのアプリから乗る便にチェックインすることが可能です。これを予めやっておくと、荷物を預けるときの搭乗便の検索が楽です。この辺の手続きは成田空港のホームページに記載があります。予め目を通しておくと混乱しないと思います。

 預かり荷物を預けて搭乗手続きを終えたら、保安検査、税関手続き(必要に応じて)、出国審査を通って搭乗ゲートまで移動となります。なお、最近は出国審査が電子化されて、出国時にパスポートにスタンプを押してくれなくなりました。スタンプがほしい人は、係員に言えば押してくれます。

両替について


 海外旅行で忘れてはならないのが、お金の両替です。私は出発カウンターそばの千葉銀行を使いましたが、事前に成田空港のホームページで調べておくことをおすすめします。そして、なるべく早い段階で両替しておいたほうがよいと思います。結構たくさんありますので、場所さえ押さえておけば、大丈夫ですよ。

搭乗


 今回乗ったタイ国際航空のTG643便は、搭乗ゲート41からの出発でした。当初は違うゲートだったんですけど、直前に変更になりました。今回は行きも帰りもゲートの変更があったので、割に普通のことなのかもしれません。この航空会社はSMSで連絡をくれるので、親切ですね。

 隣のゲートには、ウズベキスタン航空の飛行機が入ってました。見たことがないので、写真に収めてみましたよ。

離陸から入国まで


 出発した日は天気が悪くて、成田は雨でした。空の上もしばらくの間は雲ばかりで、下界はほとんど見えず、残念でした。仕方ないですね。

 この写真を撮ったあたり、本当は富士山が見えるはずの場所なんですが、全く見えませんでした。



 さて、離陸して1時間ぐらいで、ごはんが出て来ました。国際線の機内食は2種類から選べる場合が多くて、今回もそうでした。チキンともう一つ何かから選べたのですが、よく聞き取れなかったので(苦笑)、チキンをセレクト。メインは鶏肉の照り焼きのようなものとごはん、山菜そば、パン、ケーキ、そして写真には写っていないけどワサビ味のライスクラッカー。炭水化物が3種類ってのがすごいですよね。美味しかったですよ。

 そうこうしているうちに、雲が切れて下界が見えてきましたよ。


これは室戸岬ですね。











これは桜島。煙が出ています。







これは開聞岳です。特徴的な形の山なので、すぐにわかります。








 CAさんからビールをもらってほろ酔い加減になったら寝てしまったらしく、気が付いたら軽食が配られていました。これはチキンのグリーンカレーをトルティーヤで巻いたもので、とっても美味しかったですよ。さすがはタイのフラグキャリアです。

 さてあと1時間ちょっとでバンコクに到着、という時間になっていました。現地時間では17時すぎ、日本時間だと夜7時すぎです。寝てたということもあってか、それ程長く感じませんでした。

 というわけで、バンコクのスワンナプーム空港に到着です。


 空港内では、鉄道を使って移動しましたよ。初めて海外に行ったときのシアトル・タコマ空港で乗り継ぎのために移動するのに地下鉄を使いましたけど、空港内に鉄道が通ってるというのは、割にあるものなんでしょう。成田空港の第2ターミナルなんかにもありますね


入国審査


 空港では、機内預かり荷物を引き取った後、入国審査を受けて、晴れてタイ王国に入国となります。入国審査では、あらかじめやっておいたTDACのQRコードを見せるのかと思って、パスポートと航空券、そしてQRコードのスクリーンショットを審査官のおねえさまに差し出しましたが、とくにQRコードリーダーに通すわけでもなく、パスポートに入国スタンプを押して指紋を採られておしまい。実は、TDACのQRコードが表示された画面には、登録された情報が表になって出ているので、その表で事が足りたのだろうと推測しています。入国手続きはそれだけでした。特に何か聞かれるということもなかったです。

ホテルまでの移動


 空港からは、事前に調べておいた鉄道(ARL:Airport Rail Link)に乗って、バンコク市内に移動します。家族にはタクシーの利用を勧められたんですが、異国で鉄道にのって移動する、というのは憧れでありましたし、それ程難しいルートではないようだったので、鉄道で移動ということにしました。ホテルのホームページからGoogle Mapへのリンクが張ってあって、その検索結果から、スワンナプーム〜[ARL]〜マッカサン〜[徒歩]〜ペッチャブリー〜[MRTブルーライン]〜シーロムというルートで移動です。料金はTHB 62.00。 タクシーの10分の一ほどの値段ですよ。

 ところで、ARLは高架鉄道、MRTブルーラインは地下鉄で、 結構な高度差があります。エスカレーターやエレベーターがあるとは言え、大きなトランクを持っての乗り換えはなかなか大変。苦労しました(苦笑)

 ちょっと話は戻りますが、ARLに乗ろうと駅に移動したら、駅の入口の前にタイ料理のレストランがありまして、時間も時間だから、晩メシはここで済ませてしまおうか、という気持ちになりました。でも、それより早いとこホテルにチェックインしたい、という気持ちが勝ったので、日本に帰るときに寄れたら寄ろう、ということで、この日はやめておきました。

 MRTのシーロム駅で電車を降りて、地上に出てから、表示が不安定なGoogle Mapに何度もだまされながら(苦笑)、何とか無事にホテルにたどり着きました。ホテルの看板が見えたときの嬉しかったこと!



 ホテルのホームページの写真に写っている美人(いや、本当に美人さんでしたよ)のおねえさまにチェックイン手続きをしていただいて、部屋に行き、荷物を置いて一休みの後、晩メシを食べるところを探しに出たのでした。現地時間で19時すぎぐらいだったと思います。

タイの初外食


 晩メシはホテルのそばで済ませよう、ということで、ホテルが面したシーロム通りを少し歩き、地下に飲食店がたくさん入っているSilom Edgeというビルの地下で、晩メシにありつくことができました。Silom Edgeというのは、こういうところです


まず、ビールは飛行機でも飲んだけどシンハーで


海老入りのパッタイ

揚げ春巻き

 どれもみんな美味しくて、ハッピーな気分になりましたよ。でも、残念ながらソムタムはやっていませんでした。生春巻きもありませんでした。エビ入りパッタイ118バーツ、揚げ春巻き69バーツ、シンハービール89バーツ、合計276バーツ。

雑感

 飛行機は日本に乗り入れている直航便なので、少しは日本語が通用するかな、と思ったら、ほぼ、ダメでした。でも、それも旅の醍醐味ということでよしとしようと思います。

 スワンナプーム空港からバンコク市内までは、ARLのおかげで安く速く移動することができて、とても便利でした。ARLからMRTブルーラインへの乗り換えはちょっとわかりにくいのと、バリアフリー化が若干遅れていて、大きなスーツケースを持つ人間には辛かったです。

 MRTを下りた後、Google Mapの経路案内でホテルを探したのですが、歩いている最中にホテルの位置が変わってしまって、一生たどり着けないのではないかという気分に陥りました。しかし、ホテルのすぐそばにマクドナルドがあることに気が付き、マクドナルドの看板を目印に何とかたどり着くことができました。Google Mapもアテにならないことがあるので、気をつけた方が良いと思いました。

というわけで、1日目の行程は終了です。

2026年3月3日火曜日

エフェクターボードのはなしのつづき

 先日のエフェクターボードを買ってエライ目に遭ったはなしのつづきです。

Aital Audio POWER BASE VAPB-45Mっていう品物です。

 トラブルその2でご紹介した、バッテリースナップを使った電源供給ケーブルの極性が逆なんじゃないの?っていうお話しですが、その後メーカーと2週間近く販売店経由でやり取りをしました。販売店の担当の方には、本当に御世話になりました。


 起こった現象は、バッテリースナップを使った電源供給ケーブルを、パワーサプライの出力に繋いで、エフェクターの006Pをつなげるバッテリースナップに接続したところ、大電流が流れてエフェクターが動かないというもの。

 流れた電流の大きさを実測したわけではないが、一般的な006Pバッテリーの電流容量とこのエフェクターの電池寿命から概算した消費電流11.25mAを大きく上回る電流が流れていると推測。パワーサプライの出力は9V/500mA maxを使用。消費電流よりも40倍以上大きい電流が流れているってことです。

バッテリースナップの極性を反転してつないだら、正常動作した。 

 以上から、バッテリースナップの極性が反転しているので、ケーブルを交換してほしい、ということをメーカーに言って、対応をお願いしたのでした。

 これに対するメーカーの見解は、バッテリースナップの電源供給ケーブルは、外部の006PバッテリーからエフェクターのDC INに給電するためのケーブルである、ということでした。

 エフェクターボードについているパワーサプライ用のケーブルは、パワーサプライからエフェクターに給電するためのもの、と考えるのが自然だと思うのですが、何本もケーブルが付いてくる中で、1本だけ外部006PバッテリーからエフェクターのDC INに給電するケーブルが入っている、というのは不自然ですよね。そしてそんなのこの製品のWebには書かれていないし、マニュアルもないし。

 でも、メーカーがそうだ、と言い張る以上、「あ、そうですか。納得はしませんが、そう言うならそうなのですね。」と引き下がるしかないですね。

 その後、製品のホームページには、そのケーブルに関する注意事項が追記されましたが、おそらくこのケーブルを使ってトラブルに遭った人が今までいなかったんでしょうね。DC INのないエフェクターは、よっぽど古いものか、ヤマハのように独自のシステムを構築する前提で開発されたものぐらいでしょう。同時期の他社のエフェクターにはDC INがちゃんと付いていますからね

 思うにこのメーカー、パワーサプライ単体で何機種か製品を出していて、これらにも同じケーブルのセットを付属していたんだろうと思うんです。今回この件が仕様のバグだと認めてしまうと、他の製品を使っている人達に対しても対応しなければならないことになるわけで、結構大ごとだと思うんですよ。だからバグだと認める訳にはいかなかったんでしょう。

 ちなみに、問題のケーブルは、複数のエフェクターで1つの電池を付け替えて使う、ということに使うことが出来て、そういうニーズは、実際あるみたいです。そういう使い方をする、と言う人も友人の中にはいました。でも、そういう人たちの為のケーブルをパワーサプライメーカーが製品の付属品として付けるでしょうかね。

 ということで、ケーブルの交換はしてもらえず、他のケーブルを使ってね、ということで終わりました。

 納得はしていませんが、この製品はこのケーブルの問題以外はとっても良いものなので、オススメしたいと思います。ただし、付属のバッテリースナップケーブルは、使い方を間違えないでくださいね。場合によってはエフェクターを壊しますよ。



FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2026年3月の放送曲目リストはこちら

 FM HOT 839(エフエムさがみ)で、第1、第3土曜日の21:00から、そして毎週日曜日の23:00からお送りしているぐすたふの音楽天国です。この時間は、ロックやポップスを中心に、懐かしい音楽たちをお送りしています。選曲とおしゃべりは私、ぐすたふがお送りしております。

ぐすたふの音楽天国、第142集、第143集は、映画音楽を特集します。映画音楽にも色々ありますが、第142集では、昔からのいわゆる映画音楽の雰囲気を持つもの、第143集では、どちらかというとロックに寄った曲達をお送りします。

第第142集 映画音楽特集1(第1,第3土曜日 21:00〜)

曲名アーティスト
Around the World, Pt. One
(80日間世界一周)
ビクター・ヤング
Theme from Summer Place
(夏の日の恋)
パーシー・フェイス・オーケストラ
Prelude and the Sound of Music
(サウンド・オブ・ミュージック)
ジュリー・アンドリュース
The Third Man
(第三の男)
フィルム・スタジオ・オーケストラ
(Main Theme) Thunderbirds
(サンダーバード・メインテーマ)
バリー・グレイ・オーケストラ
UFO Main Title
(謎の円盤UFOメインタイトル)
バリー・グレイ
East of Eden
(エデンの東)
フィルム・スタジオ・オーケストラ
Moon River (From Breakfast at Tiffany's)
(ムーン・リバー)
オードリー・ヘップバーン
The Big Country Main Title
(大いなる西部・メインタイトル)
ジェローム・モロス & ザ・フィルハーモニア・オーケストラ・ロンドン
Goldfinger
(007ゴールドフィンガー)
シャーリー・バッシー
Zorro Is Back
(怪傑ゾロ)
グイド&マウリツィオ・デ・アンジェリス
Per un pugno di dollari - Titoli (A fistful of dollars - Titles)
(荒野の用心棒)
エンニオ・モリコーネ
Titles
(炎のランナー)
バンゲリス
Nothing Can Stop Me Now - Mark Holman
(プレインズ)
マーク・ホルマン
Ultimate
(フォーチュン・クッキー)
リンジー・ローハン
The Poseidon Adventure: Main Title
(ポセイドン・アドヴェンチャー)
ジョン・ウィリアムズ
The Morning After
(モーニング・アフター ポセイドン・アドベンチャー愛のテーマ)
モーリン・マクガバン


第143集  映画音楽特集2(毎週日曜日23:00〜)

曲名アーティスト
Bohemian Rhapsody
(ボヘミアン・ラプソディ)
クイーン
Theme from Shaft
(黒いジャガーのテーマ)
アイザック・ヘイズ
Danger Zone
(デンジャー・ゾーン)
ケニー・ロギンス
Born to Be Wild
(ワイルドで行こう)
ステッペンウルフ
I Will Always Love You
(オールウェイズ・ラヴ・ユー)
ホイットニー・ヒューストン
Let It Go
(レット・イット・ゴー)
イディナ・メンゼル
Eye of the Tiger
(アイ・オブ・ザ・タイガー)
サバイバー
Ghostbusters
(ゴーストバスターズ)
レイ・パーカー・ジュニア
Flashdance...What a Feeling
(フラッシュダンス・・・ホワット・ア・フィーリング)
アイリーン・キャラ
Live And Let Die
(007死ぬのは奴らだ)
ポール・マッカートニー&ウイングス
Up Where We Belong
(愛と青春の旅立ち)
ジョー・コッカー & ジェニファー・ウォーンズ
You've Got a Friend In Me
(君はともだち)
ランディ・ニューマン
I Don't Want to Miss a Thing
(ミス・ア・シング)
エアロスミス